2010年9月
ドライヤーの熱で髪がヤケドしていませんか?
★髪は一度ヤケドしたら戻りません。

肌はヤケドしても回復しますが、髪は自己治癒力がないので1度ヤケドすると元に戻りません。熱にとっても弱いから、高温のドライヤーがダメージの原因となっています。
ヤケドすると固くなってクセ毛に近い状態となり、キューティクルが広がることで手触りが悪く、まとまらなくなってしまいます。
★手のひらにドライヤーをして温度に耐えられますか?

髪のヤケドをチェックする簡単な方法は手のひらにドライヤーをあててみることです。手のひらで耐えられない熱さなら、髪ヤケドに注意しなくてはいけません。手と同じタンパク質からできていますが、熱さを感じることができませんので、どのくらいの温度でヤケドするかを知っておかなくてはいけないのです。
★クセ毛・ダメージヘアは敏感肌と同じです

「くせ毛」や、「ヘアカラー」「パーマ」などのダメージヘアはとっても不安定。100度以上もの熱を与えていては、いつまでたってもトラブルが解決することはありません。
撮影現場で生まれたマイナスイオンドライヤー

元々、過酷なダメージと戦う撮影用に開発されたドライヤー。2時間で20人ものスタイリングをおこなう撮影現場では、スピードと正確なスタイリングが必要ですが、スタイリングするほどにドライヤーの熱で傷むという問題がありました。そこで選ばれたのがこのイオンドライヤーです。低温で素早く乾かし、スタイリングしやすいという優しいイオンドライヤーでしたが、これを一般用にと低温マイナスイオンドライヤーが生まれました。
毎日低温マイナスイオンドライヤーだけでサラサラに!!
秘密1.髪がヤケドしない60℃
ダメージを原因からケアするから手触りが違う!
翌朝のスタイリングが簡単です。
秘密2.低温マイナスイオン
湿度を調整する特殊構造。
1500000個の低温イオンがダメージを優しくケア!
※当プロジェクト比
※髪のケア=低温によるヤケド防止とマイナスイオン
ヤケドから守ってしなやかさを実感できます!
低温マイナスイオンでサラサラに!!

※イメージ図
※当プロジェクト比
マイナスイオンは湿度によって影響を受けると言われています。滝の周りや波打ち際にマイナスイオンがたくさん存在するのは湿度が高い場所だからです。ドライヤーの場合、高温になることで湿度が下がってしまうため、加湿器などと比べてマイナスイオンが発生しにくくなってしまいます。このため最近ではドライヤー本体の外にマイナスイオン発生装置を装備していますが、これではマイナスイオンのほとんどが風に乗りきれず逃げてしまうのです。低温ドライヤーでサラサラになる秘密は低温だからマイナスイオンが発生しやすいだけでなくドライヤーの内部にイオン発生装置を組み込めるからです。
もう、ドライヤーを小刻みに動かす必要はありません。
これまでのドライヤーは髪がヤケドしないように左右に振りながら使わなければいけませんでした。
このドライヤーは髪がヤケドしない温度だから小刻みに揺らさず、固定したまま使用できます。
自由に使えるフリースタイルのドライヤーです。
インターネット限定販売
低温トリートメントドライヤー
アンケートに答えると
3,000円割引!
送料無料 12,800円
1年間品質保証
当社の保証は修理期間でお待たせしません。
責任を持って新品と交換します。
※新品との交換は初期不良に限ります
※温度が低いだけの類似品にご注意ください

■熱くなりすぎないので、今の季節のブローには最適です。
風圧が強いのですぐ乾く分、セット時には使いずらい点も。
ドライヤー自体が軽いので、ブロー時に腕が痛くなることもないので、
全体的に満足しています。
■「髪は女の命」と考えている人がいたらおススメです!
1.低温の風は、風呂上りのほてった肌に、ハワイの軽い風を感じさせてくれる。
2.アトピーで弱った頭肌にも強い刺激を与えないように思う。
「髪は女の命」と考えている人がいたらおススメだ!
3.低温ドライヤーは、うす毛になったシルバーにも喜ばれる。還暦祝いにどうでしょう。
■暑い季節でも快適に使えます。
暑い季節、髪を洗ってもドライヤーで又 汗だくになっていたのが、かいしょうされ
快適に使ってます・・・ただ、どの位寿命があるのか不安ですが。
■髪がよろこんでいるのがわかりました。
髪がよろこんでいるのがわかりました。
髪が活き活きと生命をふきかえしたかのようで、本来の元気な髪に戻れる予感を
確信しています。おっくうだった毎日のシャンプーが楽しみに変わりました。
■風量もすごく強くて満足です。
とにかく低温なのがビックリでした。風量もすごく強くて満足です。
パサパサしていた髪も、まとまった感じがします。
小さな子供にも低温のため使用できるし購入して良かったです。
ドライヤーはスタイリングだけでなく髪をケアするツールにも変身します。 これはディープケアで生まれたテクニックですが、シャンプーした後にトリートメントを髪全体にまんべんなく広げたら、「ヘアタオル」を使ってください。
トリートメントを髪につけたままこのヘアタオルをかぶって、タオル全体に直接ドライヤーを1分ほど当てる。
こうすることで、トリートメントが一層浸透できるようになります。 もちろん、わざわざドライヤーを使わずにトリートメントとヘアタオルだけでも浸透力はアップしますので是非試してみてください。
このテクニックが効果的な理由は、トリートメントが髪に浸透するのに髪についている水分が邪魔になるからです。 髪は濡れている時ほどトリートメントが全体に広がりますが、浸透するには逆に水が邪魔になっています。
トリートメントを広げた後にヘアタオルをつけることで、髪についている水と浴室の蒸気を吸い取ってくれて浸透力が高まります。 ドライヤーを使えばさらに水がすくなくなって、浸透力が格段にアップするのです。
さあ。 あなたはドライヤーについて深く理解することができました。 正しいドライヤー術を使えば、髪は驚くほど美しく輝きます。
毎日のドライヤーで美しい髪に磨きをかけてください。
ドライヤーを正しく使うにはどうすればいいのでしょう。
実はドライヤーって、使い方にちょっとコツがあるんです。
ここでは、その秘密にせまってみますので、あなたもドライヤーテクニックを身につけましょう。
まず、ドライヤーといえばスタイリングだけでなく髪を乾かすツールです。
髪が熱を嫌うなら、ドライヤーは使用せずに髪を濡れたままにしておくほうがいいのか? いいえ、そうではありません。

ドライヤー VS 濡れっぱなし
この勝負はドライヤーが勝ちます。 ドライヤーで髪をきちんと乾かしてあげる方が、髪にとってダメージは少ないのです。 濡れている髪はキューティクルが不安定になっているため、すぐにダメージを受けてしまいます。
髪を素早く乾かすには、ドライヤーを近くから当てるよりも少し距離を置いて広範囲に当てた方がダメージも少ない上に素早く乾きます。
遠くからドライヤーをかけると、なんだか髪が乾かない気がしますよね。 でも大丈夫。 ドライヤーの熱が広範囲に届けられる分、乾くまでの時間はほとんど変わらないんです。 また、髪を乾かす前に頭皮から乾かすと時間が短縮でき、髪に与えるダメージも少なくてすみます。 低温トリートメントドライヤーを使用しているなら、髪とドライヤーの最適な距離は13?15cmとなっています。
そして、ここからが重要ポイント。 髪の乾燥を必ず80%にとどめておくことが大切です。 でも、80%の乾き具合と言われても判断しづらいと思いますので、こう覚えておいて下さい。 それは。 もう少し乾かしたいなって思うその瞬間! 髪に、ほんの少し湿り気が残っている状態です。 あとの20%は自然乾燥をおこないましょう。 100%完全に乾かしてしまうと髪の内部に蓄えられている水分までも飛んでしまいます。
髪に負担をかけないドライヤーテクニックがもうひとつあります。 それがダブルドライヤー。 名前からすると2個のドライヤーで髪を乾かしそうですが、そうではありません。 このテクニックは、ドライヤーを2回に分けるところが「W」です。 まず1度目はいつもどおりにドライヤーをかけますが、髪がほんのり温まったぐらいでドライヤーを休憩します。

そして、あなたはメイクやスキンケアをおこなって時間をつぶしてください。 お手入れが終わったら、2度目のドライヤーで残りを乾かします。 つまり、いつもドライヤーの前後におこなっているお手入れやメイクをドライヤーの間に持ってくればいいんです。 こうすることで、ドライヤーを使う時間はかなり短縮できます。
ここまで髪に気を使うのは、ヘアモデル用に生まれたディープケアでおこなうテクニックですが、ちょっと時間の使い方を工夫するだけで髪の質感は変わってきます。
ただし、このテクニックは髪を乾かす時だけに使える技でスタイリングの時には使えません。
なぜならスタイリングでドライヤーを使うポイントは、とにかく素早く乾かすことなのです。 濡れた髪からスタイリングする時は、とにかく頭皮から乾かして素早く乾かす。 これがスタイリングのドライヤーでは大切。
こうすることで、髪はしなやかになり思い通りのスタイリングが楽しめる土台が完成します。
個別のヘアスタイルに関しては、星の数ほど存在しているのでここでは触れない事にしましょう。